埼玉県シニアテニス連盟のホームページへようこそ。
シニアテニス大会に関する情報をお知らせしています。
「楽しく・仲良く・元気よく」をモットーにテニスを通じて会員相互の親睦を図り、
併せて健康増進と技術の向上を目的としています。

                                更新日 2019/04/19

 

 

 

ニュース・トピックス                      





2019/4/19






 2019年度 シニアテニス連盟 定期総会

 2019年度の埼玉県シニアテニス連盟の定期総会が4月4日川越運動公園の会議室で行われました。
 第1号議案 2018年度 年間行事報告
 第2号議案 2018年度 収支会計報告
 第3号議案 2019年度 年間行事予定案
 第4号議案 2019年度 収支会計予算案
 第5号議案 2019年度 役員変更案
が報告・議論され、承認されました。
こちらから会議の内容・写真をご覧ください。
また、新組織図・年間行事予定表・他は、上段のトップニュース欄からご覧下さい。
総会の様子-1

総会の様子-2



2019/4/19





  西ブロックシニアテニス大会(報告)

 西ブロック大会が4月4日川越運動公園で開催されました。参加者総数137名(女性:51名 男性:86名)、80才以上の方が男女合わせて11名(最年長は87歳)が参加されました。
 今回は、新しい元号『令和』が発表されるなど、記念ある大会になりました。大会前日は、東北地方山間部で雪が降るなど天候を心配致しましたが、当日は快晴で桜も満開となり、春爛漫大会を歓迎してくれました。
 試合方法は、午後3時から総会の時間に間に合わせるべく1試合目を6ゲームノーアド、2試合目から1対1で試合開始。対戦表も2コート同時進行を増やして効率も追求しました。それでも3時終了に間に合わない為、過去余り前例のない2対2で対戦してたただき、その結果、3時前に無事終了致しました。
 久しぶりに会ったメンバーと和気あいあいに親睦交流を深める事が出来たと思います。試合進行に御協力頂いた参加者の皆様、ありがとうございました。
        報告者:西ブロック長 江面康夫
こちらから 大会のレポート・写真 をご覧下さい。


川越運動公園の満開の桜


試合開始前の握手








2019/03/07





  埼玉県シニアテニス連盟親睦テニス大会レポート

 天候や気温そして花粉に全く関係のない、熊谷スポーツ文化公園内のドームにおいて埼玉県シニアテニス連盟の親睦テニス大会が、2月26日~27日で開催されました。参加者は男性55名・女性31名の合計86名でした。大会は4チーム:チーム羽柴・チーム仲野・チーム清水・チーム松尾に分けられ、チーム対抗戦で行われました。男子ダブルス・女子ダブルス・ミックスダブルスと一人当たり3試合×2日間の6ゲームを行いました。 初日の大会はチーム松尾が暫定首位で終了し、6時から行われたホテルの会場で鈴木(昭)副会長の乾杯音頭により楽しい親睦パーティが始まりました。美味しい中華料理とお酒を楽しみながら、メンバー同士の親睦を大いに深めることができました。連盟大会完全制覇の6名への記念品贈呈・ビンゴゲーム・じゃんけん大会等のアトラクションで大いに盛上がりました。2日目も4チームによる接戦が繰り広げられ、初日2位のチーム仲野が優勝し、親睦大会の幕が閉じられました。
 表彰式・閉会後は美味しいふかやネギをお土産に、県内を始め東京・千葉へと帰路につきました。
 埼玉県シニアテニス連盟の元気の源は『3る』:【食べる】・【飲める】・【喋る】、そして『4く』:【明るく】・【楽しく】・【仲良く】・【元気よく】が基本の基本だと強く感じた2日間でした。 企画・運営・実施役の本部役員とスムーズなゲーム進捗に協力をいたチームリーダーの皆様と裏舞台で一生懸命活躍したメンバーに感謝・感謝です。ありがとうございました。   
  埼玉県シニアテニス連盟 事務局長 斉藤 章
こちらから 大会のレポート・写真 をご覧下さい。

熊谷ドーム



チームリーダ:チーム羽柴、チーム仲野、チーム清水、チーム松尾の皆さん



夜の部 宴会会場にて





2019/02/18


 北ブロックシニアテニス大会(報告)

2019年2月7日(木) 東松山市岩鼻運動公園テニスコートでコート8面を使用し、北ブロック大会が行われました。参加者数は81名(男性54名、女性27名)で平均年齢は69.1歳(男性70.4歳、女性66.3歳)で80歳以上の方も3名参加されました。
 当日は風も殆どなく晴れで温度が16℃まで上がり、この季節としては最高のテニス日和となりました。今大会は参加者数が若干少なかったので、コート数に対し適正人数となった事、2面同時進行とユーティリティコートを設ける等の運営を工夫することにより、途中からの促進ルールを適用せずに、じっくりテニスを満喫していただくことが出来ました。また、直近に開催されたオーストラリアオープンテニスでの日本のプロテニスプレイヤーの活躍などもありテニス談義に花が咲いた一日でした。参加者の皆さまご協力ありがとうございました。
       報告者 北ブロック長 中村正雄
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岩鼻テニスコート会場